ヒケシツボ

ねん土を固め、800度〜900度で焼いた壺で、この中に「ヒシロ」で燃した「たきぎ」のおきや「木炭」の残りを入れて急速に消し、翌日の燃しつけにした。ヒジロの西方ヨメ座の端においた。